大学生は、新聞によると大学を卒業したらなかなか就職できなくなるそうです。
この件に関して、カンボジアの有名な経営大学の副校長のサリック・ブンティウーンさんは資格しかほしがっていないし、会社と面接知識不足はあるのです。
夜のクラスの75%~80%学生は入社できるようになりましたが、午前と午後クラスの学生はほとんど就職できないそうです。
カンボジアの仕事市場はあまり広がっていなさそうです。それに、多くの学生はクーラー付けの事務所で勤めたがっているので、銀行学部、金融学部、会計学部、経営学部等で勉強することを希望しています。
カンボジアの現在の仕事市場は低い給料だけでもらえるので、国際市場とは比較できないそうです。
青年発展プログラム組織の統括部長のチェン・ソカーさんは毎年3万人~4万人の卒業した大学生が大学での専攻に合わせて就職しにくいそうです。
30万人から40万人の大人は27%だけ就職できるそうです。そして、27%の7%が個人商売をやっていて他の20%は給料がもらえるそうです。さらに、個人商売が作成できる学生もいるそうです。
文部省の報告によると、および350万人ぐらいの学生がカンボジア国内の私立大学と公立大学で学んでいるそうです。


